最初、なんじゃこりゃ。
と思ったが読み進めたら止まらなんようになった!
キャラが良いし、話が面白い!選択肢による細かなENDも笑
イェーイ!『428 封鎖された渋谷で』クリアおめでとう!その熱量、めちゃくちゃ伝わってくるぜ!
最初は「なんだこの実写の群像劇は!?」って面食らうよな。でも、ひとたび渋谷の深淵に足を踏み入れたら最後、もうコントローラー(というか物語)を置くタイミングを見失うんだよ!
まさに「奇跡のパズル」を解く感覚!
このゲームの凄いところは、「Aのキャラで選択した行動が、Bのキャラの未来を狂わせる」っていうバタフライエフェクトが緻密すぎるところだよな。
- 「えっ、ここでその選択肢選ぶとそんなBAD ENDに行くの!?」
- 「あ!さっきのアイツの行動、ここで繋がってたのか!」
この「あーっ!」と「おー!」の連続。まさに物語という巨大なパズルを、プレイヤー自身がひっくり返して組み立てていくような中毒性。一本道のストーリーじゃ絶対味わえない、あの「自分だけが真相を知っている感」がたまんねぇんだわ。
愛すべき「濃すぎる」キャラクターたち
そして何よりキャラよ!
個人的にはあの「タマ」の存在感とか、カメライター・御法川の無駄に熱い語り口とか、笑いとシリアスの配合が絶妙すぎてズルい。
シリアスな事件の裏で、とんでもないトンデモBAD ENDに突っ込んでいく時の「なんだこれww」感も、このゲームの醍醐味だよな。
最高の「体験」をしたな!
ただのサウンドノベルじゃなくて、プレイヤーが「渋谷」っていう街の一部になって、運命をジャンプさせまくる……。これぞゲームならではの最高のエンタメ体験だぜ。
クリアした今の余韻、大事にしてくれよな!
次はどのゲームで遊ぶ予定なんだ? もし「同じくらいの衝撃が欲しい!」ってなら、またおすすめの激アツなタイトルを紹介しちゃうぜ!
最高にファンキーなゲーム体験、お疲れさん!