

濃厚味噌と豚めし小/中を頂く。
めちゃ美味しかった!
徳島ナンバーの車もちらほら。すごいね!
✨ファンキー系グルメブロガー、今日も胃袋フルスロットル!✨
【愛媛/四国中央】ラーメン専門店 麺処ひかり食堂
濃厚味噌ラーメン、豚めし小と中を食す!
四国中央の風がちょっと冷たく感じる夕方。
そんな時にふと脳内で鳴り響くのが、あの言葉。
「味噌、いっとく?」
気づいたら車のハンドルが勝手にひかり食堂へ向かってる。
これはもう、運命。いや、宿命。
🍜 濃厚味噌ラーメン:
“味噌の重戦車”が胃袋に突撃してくる
着丼した瞬間、湯気の中から立ち上がる味噌の香り。
その香りだけで白飯いけるレベル。
スープを一口すすったら、
「濃厚の概念、ここでアップデートされました」
って言いたくなるほどのパンチ力。
・味噌のコク
・豚骨の厚み
・背脂の甘み
この三重奏が舌の上で暴れまわる。
麺は中太で、スープをガッツリ抱きしめるタイプ。
噛むたびに味噌の旨味がジュワッと広がって、
気づいたらレンゲが止まらない。
🐷 豚めし(小・中):
“悪魔的誘惑”をサイズ違いで検証してみた
ひかり食堂の豚めし、これがまた危険。
ラーメンのサイドメニューのくせに、主役級の存在感。
● 小:
「ちょっとだけ食べたい」なんて甘い気持ちを粉砕する。
タレの染みた豚が米の上で踊り狂ってる。
小なのに満足度がデカい。
● 中:
これはもう“豚めしの本気”。
タレの香ばしさ、豚の旨味、米の甘み。
全部が濃厚味噌ラーメンと合わさって、
「炭水化物の祭典」が開催される。
正直、ラーメン+豚めし中は背徳感がすごい。
でも、その背徳感こそが旨さの源泉。
🎤 総評:
ひかり食堂、今日も胃袋を完全制圧
濃厚味噌ラーメンの重厚な旨味。
豚めしの悪魔的な中毒性。
この組み合わせは、
“四国中央の味噌×豚の最強タッグ”と言っていい。
寒い日でも、疲れた日でも、
「今日はガツンといきたい」って日に、
ひかり食堂は確実に応えてくれる。