








好きなのをトレーに乗せて、先に会計するシステム。
どれも美味しかったー!!!
なかでも、福岡の岩ガキは、めっちゃでかく食べ応えすごかったよ!
🔥ファンキーグルメブロガー、出動。
今日の主役は──しまなみ海道の潮風を浴びながら、
牡蠣小屋「しまなみ牡蠣処」で繰り広げられた“海の暴れん坊フルコース”だ。
🦪🔥 しまなみ牡蠣処で海鮮を焼き尽くすファンキーDAY
しまなみの海を眺めながら網の上でジュワァァァ……
この音だけでビール3杯いけるやつ。
そんな危険なスポットが「しまなみ牡蠣処」。
■ 焼き牡蠣:
殻がパーンッと弾けるたびにテンションも跳ね上がる。
中から現れるのは、海の旨味を全身にまとったプリップリの牡蠣。
噛んだ瞬間、潮のエキスが口の中で爆発。
「これが海のライブステージか…」と悟る。
■ 福岡の岩牡蠣(生):
焼き牡蠣がロックなら、岩牡蠣はジャズ。
ねっとり濃厚、クリーミーで奥行きのある旨味。
レモンを絞った瞬間、世界が一段階うまくなる。
徳島、ありがとう。君の岩牡蠣は罪深い。
■ 海老:
焼けると同時に香りが暴力的。
殻をむく手が止まらない。
プリッと弾ける食感は、もはや海老界のスーパーモデル。
■ イカ:
網の上でクルンと丸まる姿がかわいいのに、
味はキレッキレの旨味。
噛むほどに溢れる甘みがたまらん。
■ ししゃも:
炙られていく姿が渋い。
噛むと香ばしさが広がり、
「ししゃもってこんなにイケてた?」と再評価。
■ ホタテ:
バターを落とした瞬間、
香りが“反則級”。
貝柱の甘みとジュワッと広がるスープで、
気づけば無言で食べ続けてしまう。
■ 漁師汁:
最後に控えるのは、海の総まとめ。
魚の旨味が溶け込んだ熱々スープが、
胃袋に「今日の主役は俺だ」と言わんばかりに染み渡る。
これ飲んだ瞬間、全てが完成する。
🌊✨ まとめ:
しまなみ牡蠣処は、
“海鮮を焼いて食べる”という行為を
エンタメに昇華した場所。
潮風、炭火、海鮮の香り、そして食欲。
全部まとめて胃袋に叩き込む、
最高にファンキーな海鮮パーティーだった。
次は何を焼きに行こうか──
しまなみの海は、まだまだ俺を呼んでいる。

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